Androidスマホのバックアップ術「自動同期」と「アプリ活用バックアップ」
連絡先やメール、写真や資料など、スマホ内の大切なデータを守るためには定期的なバックアップが必要です。そうすることで万が一スマホが故障してもデータを失わずに済むからです。また、新しいAndroidスマホに機種変更した際も、前のスマホのデータを簡単に引っ越せるようになります。安全のためにもバックアップは定期的に行ったほうがいいでしょう。
クラウドサービスは同期をオンにしておきます
GmailやGoogleドライブなどのGoogle系サービスや、Yahoo!メールなどのインターネットメール、Dropboxをはじめとするインターネットオンラインストレージなど、いわゆる「クラウド」サービスであつかうデータは、「同期」をすることで、ネット上にも同じデータを保存しておくことができます。
万が一、スマホが故障したとしても、各サービスに登録しているアカウントを再設定すれば、ネット上に保管されているデータを再取得できるのです。スマホ内では設定メニュー内のアカウント情報から同期の設定が行えます。大切なデータは同期をオンにしてきましょう。

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 スマートフォン

上質でありながら手頃な価格が魅力の「Qua」シリーズに初のスマホと2台目のタブレットが登場しました。スマホとタブレットを連携させて便利に使える機能も搭載しているのです。KDDI(au)のQuaシリーズは、上質でありながら手頃な価格が魅力のauのオリジナルブランドです。2015年夏モデルで登場した京セラ製の「Qua tab 01」がシリーズ初のモデルとなったのです。Quaとは「Quality(品質)」の頭文字を取ったもので、「購入しやすい価格ですが、安心できて、サービスはサクサク動いて、しかもちょこっと未来が入っている」(KDDI 商品・CS統括本部プロダクト企画本部長 小林昌宏氏)というコンセプトで開発されています。auの2016年春モデルでは、Qua tabの新モデルとシリーズ初のスマートフォン「Qua phone KYV37」が登場しました。Qua phoneは2月上旬発売予定で、価格は実質2万円台前半となる見込みです。総務省のタスクフォースで行き過ぎた販売奨励金が問題視されたことで、今後、キャリアは販売奨励金を減らす方向にいくと予想され、価格を抑えたミドルレンジ端末が充実しそうです。同社の田中社長は12日の新製品発表会で「ミドルレンジを重視していかなくてはいけない」と明言しているのもそのためです。
 

Androidのスマートフォンを使っていて「アプリが起動しなくなった」だとか、「動作が異常に重たくなった」と感じて、修理に出そうと思ってショップに相談に行っても、「まずデータの初期化をして下さい」とか、「工場にお預かりするとデータが初期化されます」と言われてしまい、それならバックアップを取ろうと思って店員さんに相談しても「個人情報が含まれているのでお手伝いできません」と言われてしまって、いざ自分でバックアップと取ろうと思った時に「データを整頓していないのでどんなデータのバックアップを取ればいいか分からない」と困ってしまった事はないでしょうか?確かに店員さんの言う事も最もで、スマホにはありとあらゆるデータが詰まっています。中には人には見られたくないデータも多々あるでしょう。そんな時どんなデータのバックアップをとれば、初期化後に困らずに、初期化前とさほど変わらず利用を続けられるかを考えなければいけません。まずなによりも最優先でバックアップしなくてはいけないのが電話帳です。これがなくなると仕事もプライベートも大きな影響が出てきます。バックアップの方法ですが、ほとんどのAndroid端末は電話帳のアプリのサブメニューの中の「インポート/エクスポート」の項目の「エクスポート」からSDカードにバックアップがとれます。逆に「インポート」は電話帳をSDカードから読み込む時に選択します。
http://www.roomie.jp/2015/04/254654/

ソフトバンクは、2015年冬~2016年春にかけてソフトバンクブランド、Y!mobileブランドでそれぞれ発売する新機種のラインナップを発表しました。ソフトバンクブランドとしては、「Xperia Z5」「AQUOS Xx2」「AQUOS Xx2 mini」「Nexus 6P」のスマートフォン4機種と、「AQUOS ケータイ」「DIGNO ケータイ」「かんたん携帯9」のフィーチャーフォン3機種、タブレットの「Lenovo TAB2」、モバイルWi-Fiルーターの「Pocket WiFi 501HW」(発表済み)、「SoftBank Air」の新モデルをラインナップしています。Y!mobileブランドでは、「Nexus 5X」「LUMIERE」のスマートフォン2機種に加え、ソフトバンクと共通の「AQUOS ケータイ」「DIGNO ケータイ」「Pocket WiFi 502HW」の3モデルをラインナップします。ずっとiPhone偏重のラインアップを続けていたソフトバンクですが、今回は多彩なものとなりました。特にガラホケータイが出てきたのは注目する点でしょう。iPhoneどころかスマホを持っていないと様々なサービスを受けられない時代に入っていますから、ガラケーだけの機能ではいけないという従来ユーザーもガラホなら入りやすいですからね。
 

今、 Y!mobileスマートフォンにもちょっと目を向けてみるべきではないでしょうか。スリムボディーに5インチHDディスプレー搭載
スマートフォン「LUMIERE」が発売されました。
薄さ約7.7mmの手におさまる程良い感じがいいスマートフォンです。5インチのHDディスプレーが搭載されています。
スマホカメラは、約1,300万画素のメインカメラ、高感度センサーと広角22mm、有効画素数約500万画素のサブカメラを搭載しています。
適性な露出だから、美しい写真撮影が可能です。気軽に鮮やかな自撮撮影をも楽しむことが出来ます。
そして、このスマートフォンは更にオクタコアCPUを内蔵しているため、快適な操作を実現してくれます。
Y!mobile、今ちょっと時代がここの場所より流れていくかもしれません。このようにY!mobileでも魅力的なスマートフォンが登場して来ています。
「LUMIERE」。
一度そのスマートフォンをチェックしてみましょう。

今では、スマホもどんどん進化をしていき、スマホ機能も高くなってきています。
便利なアプリがたくさんありますから、それを活用すれば本当に生活も便利に過ごせますよね。
しかし、生活の中でスマホに頼りすぎて、スマホなしで生活ができない人が増えてきます。
依存までとは言いませんが、きっとスマホを手放して生活ができると言う人は少ないのではないでしょうか。
きっと1週間スマホを使用しないで過ごせるかと言うと無理と答える人が多いです。
昔は、スマホがなかったのですが、どのように過ごしていたのかと考えてしまいます。
これから、どんどんスマホが増えていく中で、スマホに依存をしていく人も増えてきてしまいます。
そうならないように注意をしなくてはいけません。
スマホの機能があれば、本当に便利な生活が送れます。
しかし、スマホに縛られる事なく生活をするのも大事なのかなと感じてしまいます。
たまには、スマホの電源を消して、スマホを気にする事なく生活をしてみてください。
案外いいものかもしれませんよ。
スマホを触る時間だって、1日に2時間以上なんて人もたくさんいるそうです。
そうならないように、時間をきちんと決めて、スマホばかりにならないようにしてください。

KDDIのコンシューマ四国支社が手がけたAndroidアプリ「いつでもお遍路」ですが、これは単なるお遍路サポートアプリではありません。かつてないまでのバーチャルお遍路アプリとして開発されたいつでもお遍路は、どういった経緯で生まれたのか。関係者に聞いてみました。KDDIが5月1日、1本のAndroidアプリをリリースしたのです。この「いつでもお遍路」と名付けられたそのアプリは、日常のウォーキングの行程をお遍路になぞらえて、楽しみながら実際に四国の各地を訪れているかのような気分を味わえるといったユニークなアプリなのです。機能もかなり細かく作り込まれており、AndroidスマートフォンのGPS情報を利用しえt、実際に歩いた距離と連動して88カ所の札所を巡ります。お遍路は、実際に歩くと約1400キロほどの距離があるのですが、さすがにそれをそのままたどるのでは、途中で挫折する人も多くなってしまいます。そこで1400キロを歩くコースは「上級編」とし、実際の10分の1の約140キロで全行程が巡れる「初級編」を用意しています。さらに1番札所から88番札所を巡る「順打ち」と、88番札所から1番札所までの逆向きで回る「逆打ち」も選べるのです。
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スマホカメラは手軽さではデジタル一眼(デジイチ)に勝りますが、やはり限界があると思います。これはつまり、撮れるものと、撮れないものとがあるということです。スマホで撮れる写真のほとんどはデジイチでも撮れるのですが、デジイチで撮れる写真の一部しかスマホでは撮れないのです。スマホでうまく撮影するには、どういう写真なら撮れるのか、スマホカメラの限界を知っておくことが大事です。コンパクトデジカメには追いついたと言われているスマホカメラですが、スマホカメラの限界の原因はレンズにあります。デジイチはレンズを交換できます。被写体や状況に応じて広角から望遠までレンズを替えることができるのです。一方、スマホカメラはレンズ交換ができません。これは形状を見てもわかるでしょう。しかも致命的なことに、ズームもありません。現在のスマホのほとんどが単焦点レンズなのです。デジタルズームの機能はついていますが、もとの写真の一部分を拡大しているだけですから、レンズによるズームではないのです。ですから光学ズームはないと考えていいのです。そして、レンズは広角レンズです。「スマホカメラ=広角レンズしかないカメラ」ということを念頭に置いて撮影することが大事なのです。

パナソニック コンシューマーマーケティングの通信サービス「Wonderlink」は、通常3000円の初期費用と最大3カ月間の月額基本料が無料になる「格安SIM ゼロ円スタートキャンペーン」をスタートしました。本キャンペーンではデータ通信量3GB、月額890円(税別)で提供している「I-3Gシングル」プランの初期費用3000円に加えて、開通月からその翌々月末日まで最大3カ月分の月額基本料金、合わせて最大5670円(税別)相当を無料とするとしているのです。最低契約期間の設定はなく、解約違約金も不要となっています。nanoSIM、microSIM、標準SIMごとに数量限定で、申し込み受付は先着順です。キャンペーン期間中に「Wonderlink LTE Iシリーズ/Fシリーズ」を新規で契約したユーザーには、SIMロックフリー機器を特別価格で販売するというサービスも実施しています。なお「Wonderlink LTE」はデータ通信専用プランのため、音声通話/SMSは利用できないところが残念ですが、それでも格安のサービスとして注目を集めているのです。とにかく0円スタートというのが注目度が高いですね。
 スマホ ギャラクシー

皆さんは2015年スマホを買いましたか?
まだまだ二年の縛りがある契約が多いので、2015年は購入しなかったという人もいるかもしれませんが、多彩な多くの機種が発売されていました。
そしてITmedia Mobileは「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー 2015」の審査をして、色々なスマホが候補に挙がっていました。
その中にあった発熱問題が話題となったCPUであるSnapdragon 810を搭載しているXperia 5Z Compactが入っていた。
実際どうなのだろうとレビューを色々と見ると、たしかにZ4では発熱問題が色々と言われていたそうなのですが、新しいものですと感じにくいのか、特に暑くはならないようです。
ちなみに後方に上がった理由はZ5とほぼ同じ機能でありながら、片手で使えるサイズであること、キャップレス防水になったことなどが評価されたようです。
全体的に2015年は特化したスマホが少なかったようです。
確かに見ためなどに差別化がなく、中身の違いがあったようですが、普通にお店に買いに行った時にそこまでをぱっと見てわかる人は少ないのではないでしょうか。
買う基準も何を基準にしていいのか難しくありませんか?
さて新しい2016年はどんなスマホが出て来くるのでしょうか。
このまま差別化のされない見た目やシムフリースマホが増えていくのか、びっくりするようなスマホがでくるのか楽しみですね。
http://u-note.me/note/47503803