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au スマホ冬モデルとして、新エクスペリアスマホ「Xperia Z5 SOV32」が登場しました。
これは約5.2インチフルHD・1080×1920ドット、IPS液晶、64bit対応オクタコアCPU、3GBメモリーを搭載したAndroidスマートフォンです。
2015年10月下旬あたりは既に市場に登場しているという話しです。Xperia Z5 SOV32は、 それ以前に世界へと発信された「Xperia Z5」があり、そのau スマホ版と言えるべきものです。夏には、既に「Xperia Z4 SOV31」というスマートフォンが登場しておりますが、このスマートフォンは後継機種になります。
海外に向けては、 「Xperia Z5 Premium」、
「Xperia Z5 Compact」と言った機種も登場していますが、au スマホではこのような機種の販売はありません。
Xperia Z5 SOV32は、高い基本性能を持ち、新しい試みとして右側面・電源キー部分には指紋センサーを、リアカメラはF2.0で広角24mmレンズの1/2.3型2300万画素裏面照射積層型イメージセンサー・Exmor RS for mobile」(F2.0レンズ)を搭載しています。
auユーザーでしたらauウォレットカードを持っていることでしょう。auユーザーなら必携のカードで、そのサービスを見る限りではメリット一杯という感じです。プリペイドカードでありながらショップでの扱いは何故かクレジットカードのようなもので、マスターカードが使えるショップであればauウォレットカードでの支払いができます。これは他のプリペイドカードが使えないお店でもマスターカードが使えたら支払いができるということですから、その利用用途はかなり広がると思います。もちろんプリペイドカードですのでチャージした金額での一括払いでしか利用できません。いろいろキャンペーンをしているので常にauウォレットのサイトをチェックしておくといいのですが、今のキャンペーンは2015年5月から、じぶん銀行とauウォレットを併用することでWALLETポイントが簡単に貯まるようになりました。このじぶん銀行はauユーザーのためにできた銀行ともいえるのでauユーザーは必須で口座を開いておきましょう。お金の出し入れが面倒という人も三菱東京UFJ銀行からの振り込みが無料だとしたらかなり便利だということがわかるのではないでしょうか。じぶん銀行とauウォレットカードはまさに最強コンビだといえます。
スマートフォン ギャラクシー
iPhone6sに対応した防水・防塵・耐衝撃ケースである「LIFEPROOF fre for iPhone 6s」が10月19日から全部で6カラーで予約販売を開始します。価格は1万1318円。いい値段となりますが、この「LIFEPROOF fre for iPhone 6s」は水深2メートルにもIPX8の防水性、泥や砂、チリやホコリから守るIPX6の防塵性、さらには米国の軍用規格試験に合格する耐衝撃性を備えた保護ケースです。iPhoneの売りの機能でもある指紋認証にも対応していて、販社防止工学カメラレンズも搭載しています。さらにはヘッドフォンジャックや充電ポート用カバーが付属しているという新設設計となっています。タッチスクリーン部分には透明なフィルム状のスクラッチプロテクターが用意されているので不用意な傷にも対処できます。カラーは6種類でBlack、Avalanche White、Grind Grey、Banzai Blue、Sunset Pink、Crushed Purpleとなっています。正規代理店で購入すると360日の保証サービスが付いている「LIFEPROOF CARE」への登録ができ、端末紛失時の回収向上サービス「OKAERI」の年間利用権も付属するといった充実した保証サービスが付いているので安心です。これらのサービスを考えたら1万円を超えるのも納得の価格設定となっているのです。
Phone 6s auとMVNOで2年間の総額を比較しました。iPhone 6s/ 6s Plus のau系のMVNOとキャリアの2年間総額を比較した検証結果です。それぞれのトータルコストを比較したいと思います。auで販売されるiPhone6sの本体価格は新規およびMNPと機種変更でそれぞれ値段は一緒ですが、割引きが違うので総じて新規/MNPのほうが安くなっています。新規のiPhone6sの16GBの支払総額は16080円で実質の月額負担金は670円ですから、これはかなり安く感じます。本体価格は84240円ですから割引総額は68160円ということになります。この割引総額は64GB版も128GB版も同じです。機種変の場合は同一機種で25800円で月々の負担金は1075円ですから機種変の扱いはいつものことですがしょっぱくなっていますね。6sの16GB版で新規と機種変で一番安くなっていますからそれ以降の機種とPlusはさらに高くなると考えていいでしょう。現在のauにはカケホでスーパーカケホがあります。さらに3GBプランが今回新設されたので最安のプランで2年間の総額は6s16GB機種変で186504円です。対してMVNOのmineoのデュアルプラン3GBでは24ヶ月の総額は132864円です。月額ではauで7771円、MVNOでは5536円です。約2千円の差です。通信は互角でもMVNOは通話が実費なのを考えるとこの2千円の差が一気になくなりますね。
常に話題なのがスマホ バッテリー問題です。フィーチャーフォンを今まで使用していた人たちはスマホの深刻な問題を指摘しています。
でも設定によって、どうにか出来るかもしれません。
スマートフォンはみなさんが思っている以上高機能です。様々なセンサー、 ディスプレイがつまっています。しかし例えば無線LANなど、必要ないと言う人たちもおり、利用しないセンサーなど設定からオフにしてよけいなバッテリーを使用させないようにしましょう。
更にスマートフォンの画面は大きいためディスプレイを点灯させる電力消費量はとても多いです。消灯時間を出来るだけ短くすると言うのもバッテリーを長持ちさせる為の手段です。
液晶画面の明るさも同じことが言えます。ただ明るくすればいいというものではありません。バッテリーのことも気にし、この程度なら大丈夫だという明るさに設定し直してください。
Bluetoothは、対応ヘッドフォンやキーボードなど主に周辺機器と繋ぐための機能です。これも必要ないならオフです。
Galaxy
MVNOの格安SIMとキャリアスマホの比較ですが、ここでMVNOのおさらいをしておきましょう。まずキャリアスマホはドコモやau、さらにはソフトバンクなどの大手携帯電話のことです。MVNOはそれ以外の携帯電話サービスを提供している会社ということです。現在、通話・通信インフラを持っているのはキャリアだけですのでMVNOはキャリアのインフラを借りて通信サービスを提供しているということになります。格安スマホというのはそのMVNOが販売しているスマホ端末のことで格安SIMはMVNOが提供しているSIMカードということです。スマホはSIMカードがないと動くことができません。言うなれば心臓部なのですが、その心臓部であるSIMカードをMVNOが提供するものは便宜上格安SIMと呼んでいるのです。料金プランを比較してみるとキャリアでは月々7000円はかかる料金もMVNOでは2000円程度で済んでしまいます。こう考えると格安SIMのほうがいいということになりますが、通話をバリバリする人は定額サービスなどがありませんから、通話代は常に通話した分だけかかってしまいます。ここが格安SIMのデメリットとなるのですが、逆に通話をあまりしないという人であれば格安SIMのほうが圧倒的に文字通り格安になるのです。
格安SIMってどうなの?普通のスマホと比較してどっちがいいの?という声を最近良く耳にするようにしました。一言で言うと通話をたくさんするのであればキャリアのスマホのほうがいいです。定額プランなどがありますからこちらのほうが安いでしょう。というのも格安SIMを提供しているMVNOでは通話定額といったサービスは何もありません。ですから1分20円とか30円といった料金が加算されてしまうのです。一頃の携帯電話よりは安いかもしれませんが、たくさん話す人にはかなりきつい料金となるでしょう。逆に通信しかしないというのであれば格安SIMのほうが極端に安く設定できます。ここが格安SIMにしたら月額2千円程度にしかならないといったところなのです。動画を見ると途端に容量が上がってしまうのですが、動画を見るときはWi-Fiにするとか、そういった切り替えが上手にできる人であれば、月々1GB程度のデータプランで格安にスマホが利用できるでしょう。キャリアと比較して、料金プランが細分化しているのも格安SIMの魅力といえるのです。こう書いてしまうとめんどくさそうという人もいるかもしれません。上級者向けといったイメージが強い格安SIMですが、通話やネットをそれほどしないけどいざというときは使うといった人向けですね。
今では、音楽サービスも色々なものが出てきて注目を集めています。
音楽を定額で楽しめるサービスが出てきて、これから生活の中でもどんどん活用をしていきたいものです。
色々な会社が音楽定額サービスをスタートさせる中で、Google Play Musicも注目されています。
サービスは9月からスタートしたようなのですが、料金は月額で980円で利用ができるそうです。
そして、その月額を支払えば3500万曲以上の音楽が聴き放題となるのだ。
これだけの音楽が聴けるようになれば、どの音楽を聴くのか本当に迷ってしまいそうです。
また、最初は30日間は無料で利用ができるという事もあり、ちょっと興味があるような人でも気軽に利用ができるものとなっています。
そして、10月18日まで登録をしておけば、これから月額の料金がずっと780円で利用ができるというのだ!!
これは、音楽好きな人には大チャンスですね。
しかし、これだけの色々な会社でサービスが始まると、本当に利用する側はどこを利用すればいいのか分からなくなってしまいます。
やはり左右されるのは、料金なのでしょうけど、利用ができる音楽内容などもしっかりと調べておきたいものです。
スマホで自撮、一番いいカメラをスマホと言えども求めている人たちが多くいます。しかしそれを見付けることはなかなか難しいことなのです。インターネットでいろいろ情報収集して仮想体験をしてみましょう。
Galaxy S6に人気が圧倒的に集中しているという記事を見ました。約500万画素という画素数の多さが画質をひきたて、iPhone 6(約120万画素)、AQUOS ZETA(約210万画素)、ARROWS NX(約240万画素)と言うものとは大きく差をつけ引き離したようです。
Xperia Z4(約510万画素)よりも全然カメラならこちらが選択されています。ただし、 朝、屋内というバランスの良さでは、 Xperia Z4の方を選択すると言う人たちもいるようですが。Xperia Z4にはより広角で撮れるところがより高評価につながっているようです。画素数の高さから言えば、圧倒的ですが、敢えて言えば、iPhone 6も画素数が低いながらそこそこ検討しているようです。この画素数でこの程度ならやはり流石iPhoneと言えるでしょう。
こちら
スマホ利用で実際にどのくらいまで通信をしているのか気になるところです。格安スマホなどでは1GB単位で料金プランを提供しているので、このあたりはやはり上級者向けというか賢くこなす人向けという印象を受けます。ソフトバンクなどの大手のキャリアになりますと上級者も初心者もひっくるめてのサービス提供となりますから1GB単位の提供となると逆に混乱させてしまうので通信量は2GB、5GB、10GBという3段構えにしています。初心者あるいはあまりネットはしない、メールのみで通話がメインという人では2GBで十分ですし、アンケートや利用頻度からの調査で2GB未満利用の人が6割という結果が出ています。使っているようで意外と2GB以内で収まっているパターンが多いようです。5GBでは8割ということですから、ほとんどの人は5GBまでで十分利用できるということですね。もっとも10GBまででほとんどの人がカバーできるのかというと10GB超えで利用する人も約1割ということですから使う人はやはり使っているという結果になっています。使わなければもったいないといってもどのくらい使ったかはチェックしながらになりますがソフトバンクのいいところは使わなかったところは次月に繰り越しになるところですね。